令和7年度 しまね地域国際研究センターの研究発表

令和7年度 しまね地域国際研究センターの研究発表

 令和7年度のしまね地域国際研究センターの研究発表は、令和8年2月13日(金)に開催された「KENDAI縁結びフォーラム」のプログラムの一部として行われました。

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研究テーマ 研究者
地方自治体による外国人起業家支援のあり方に関する研究
-認定地方自治体とフィンランドの取組からの島根県への示唆-
建井 順子 准教授
(浜田キャンパス)
石見の郷土史と観光を考える 濱野 靖一郎 准教授
(浜田キャンパス)
隠岐の島町における認知症共生社会の実装に向けた基礎的研究 西本 亜希子 講師
(出雲キャンパス)
学力調査に基づく島根県の教師の授業改善活動を促進する教員研修プログラムの開発と実践 礒部 年晃 教授
(松江キャンパス)
「おはなしレストランライブラリー」を拠点とした地域児童図書サービスの向上
-他の児童図書施設を参考として-
岩田 英作 教授
(松江キャンパス)
子どもたちの“つながり”を支える支援とは:アドベンチャー・カウンセリングの実践的検証 川中 淳子 教授
(松江キャンパス)
令和の日本型教育を支える教育環境と授業デザインに関する国際比較研究 高橋 泰道 教授
(松江キャンパス)
島根県における平和教育についての実践研究
~「ウクライナとロシアの絵本・子ども絵画・対話で考える平和のかたち」開催から~
福井 一尊 教授
(松江キャンパス)
島根県の保育・幼児教育施設における感染症対策の実施状況と今後の課題 鵜野 安希子 准教授
(松江キャンパス)
島根県における木製玩具を取り入れた活動からみる子どもの発達への影響
  ※本データはフォーラム当日のポスター記載データ内容を、
   最新版に差替えています。
梶間 奈保 准教授
(松江キャンパス)